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不動産用語辞典
| 柱の出っ張り部分を部屋の外側に出したもの。その分部屋が広くなる。 |
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| コンクリート床の上に、緩衝材を入れてモルタルコンクリートではさんで、カーペットやフローリングで表面を仕上げたもの。遮音効果が高い。 |
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| 壁等がコンクリートを打ち込んだままでクロス等を貼ってない仕上げになっているもの。 |
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| 壁の間に隙間を設け、空気を対流させて温度調節するように設計された住宅。省エネ住宅のひとつ。 |
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| 下階よりも上階が張り出した形式。下階よりも張り出した部分をカンティといい、庭の広さを損なうことなく、建物内の広さを確保できる。 |
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| 敷地の周囲に壁をつくらず、道路から家が丸見えになっている状態。 |
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| 中が空洞で、低圧の空気が封入されている箱状のガラス。採光を兼ねて壁面に使われたり、部屋と部屋との仕切りに使われることも多い。 |
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| 木材、金属系やセラミック系の外壁材で耐水性に優れているもの。 |
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| 日本の伝統的な木造建築方法。木の柱と梁を組み合わせた工法であるため、木造軸組工法とも呼ばれる。 |
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| 高齢者向けの設備や構造を備え、緊急通報システム等が組み込まれた集合住宅。 |
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| 2×4インチ断面の材料を使い、壁面で支える木造工法。従来の工法より耐震性や耐火性に優れる。 |
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| 構造上必要でなく、デザイン上の観点から付けられた柱。ツーバイフォー住宅の和室の柱等。 |
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| 在来工法と同じ柱と梁の軸組工法だが、柱の太さが130mm角で柱と梁のジョイントが金具でなされていること等が異なる。 |
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| 駐車場やエントランスになっていて住居がない1階部分のこと。採光・通風が良くない土地に使われる。 |
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| 用途や使い方を特定せず、家族構成の変化やライフスタイルの変化にあわせて自由に間取構成が変えられる可変型間取プランのこと。 |
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| 日本では従来90cmを基準単位としてきたが、現在の住宅では、90cmだと車椅子が通れない等の不都合が生じるので、1mを基準単位が採用されるようになった。これをメーターモジュールという。
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| プレハブ住宅の一種で、住宅の一部分を工場で作り、現場で組み立てる工法。 |
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| 軽量気泡コンクリート造のことで。断熱性や耐火性に優れる。 |
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| 鉄骨構造のこと。構造用圧延鋼を部材に使用し、ボルトなどで接合したもの。RCに比べて軽量。 |
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